はなごんの鬱病のうーちゃんとの闘病日記

鬱病と仲良くなるための忘備録。鬱病をうーちゃんと命名。心友になります。目指せ社会復帰!

どっちの明日がいいかな❓

今日も一日お疲れ様でした😊


ここ2日は残念な昆虫シリーズで何故か

残念なことになるはなごんです。



今日はお薬の変更でやや不安のある

はなごんにプレゼントをしようと

「ことわざ」調べてみました。



1.明日は明日の風が吹く


「明日は明日の風が吹く」とは、先のことを案じても始まらないので、成り行きに任せて生きるのがよいという意味の「ことわざ」。明日のことを考えて今日をうじうじ過ごすよりも、1日1日に目を向けて生きようという意味




2.明日の事を言えば鬼が笑う


将来のことは予測できないということ。予知能力のある鬼は、来年の話をする人間を見て「明日のことすら分からぬくせに」と笑い飛ばすという。また、厳(いか)めしい顔をして、とても笑いそうもない鬼でさえ笑うから。





3.明日の百より今日の五十


「明日の百より今日の五十」は、あとで多くくれるという口約束よりも、少なくても良いから、今実際に受け取るほうが良いことを例えた「ことわざ」





4.昨日の友は今日の怨(あだ)


昨日まで友人として親しくしていた者が、今日は敵となって向かってくるかもしれません。「昨日の友は今日の怨」は、人の心は変わりやすく確かではないということを例えた「ことわざ」



似た意味を持つ「ことわざ」に「昨日の敵は今日の友」があります。昨日まで敵だったものが、今日にも友になるかもしれない。人間の心はなんとも移ろいやすいもの。


私なりに考えて①〜③で

明日の事を気にせずに、その日一日一日に目を向けて、目の前にある事を大事にする😊




④は、気にしない‼️

そんな事もある。

心配してたら何も出来なくなるから



私への戒めと姪「姉」に当てた交換日記です😁



今日も一日ありがとうございました😊


鬱病になったら神様からのプレゼント


大人の事情

こんにちは😊


今日は曇り空の冴えない日です。


2週間ぶりのクリニック受診。


状態的にはかなり安定してきた事。


ただ環境の変化この間のお神楽や


姪の長時間の相手で負担がかかり気分が落ち着かない事を報告しました。


お薬の変更です。


向精神薬がルボックスと言うお薬になりました。


また身体に馴染むまで1〜2週間は大変です。


これで土日でも外出できればいいのですが…。


来週も再診となりました。



さて大人の事情なんですが😳


ブックオフ診察後に行って参りました


受付カウンターの上に見覚えのある本


が山積みに⁉️


紙袋も一緒‼️


焼却処分と言われましたよね^ ^


こんな田舎まで来て頂いて


寒いのでホット缶コーヒーまでお渡ししました。

感謝の気持ちで・・・。



なぜここに😵


大人って😏


私もいい年したおばさんですが、



びっくりです。


今日査定して貰った本よりも状態の良い本も多かったのに!


私が今日貰った金額の倍はあったと容易に想像できるものでした😂



済んだことはしょうがないんです😁⁉️


でも両親や家族には言えません。


言われる内容まで想像つきますから😰


みなさん、買い取りはやはり自分の足で動いてみる!

買い取り相場のリサーチは必要かと思った午前でした🤣


ゴキちゃんのたたりかもしれません😂



長い愚痴にお付き合い頂いてありがとうございました😊


良い勉強をさせてもらいました^^


今日も心穏やかな一日でありますように😊


鬱病になったら神様からのプレゼント

コガネムシは金持ちだ🎵(交換日記編)

おはようございます😊


昨夜は姪への交換日記おさぼりしたので今のうちに😁


残念いきものシリーズで




三億年前からいたいきもの


苦手な方はスルーして下さい。

私も苦手です。

我が家ではゴキちゃんと呼ばれています🤣




《ゴキブリ》

クロゴキブリ

一般的にゴキブリといえば、このクロゴキブリを指す場合が多い。

暗いこげ茶色で、形に大きな特徴はないが、比較的触角が長い。

ある程度耐寒性があるため、在来のヤマトゴキブリを押しのけて分布を広げ、特に関東以西では最も普通の種である。

実は、成長がやや遅いためイメージされるほど繁殖力は高くない。


致死性の伝染病を媒介する蚊や実際に人間を殺傷する可能性のあるスズメバチなどに比べればゴキブリの実害ははなはだ低い。

やはり視覚の鋭い人間だからこそ、大きさや形、色彩に囚われやすく、故にそこから芸術性を見出すのだろう。



・チャバネゴキブリ

家ゴキブリを代表するとすれば、クロゴキブリと併せて挙げられる。

黄褐色で、胸部に二本の黒い帯がある小型種。

耐寒性が弱いため、主に温度の安定したビルなどに生息し、一般の人家ではあまり見かけない。

成長が早く、繁殖力が非常に高い。俗に、1匹見たら~と言われるのは特にこの種である。また、ライフサイクルが短いため、殺虫剤への抵抗性を獲得するのが早く、駆除が難しい。日本のゴキブリでは最も厄介な種である。

最も屋内生活に適応した種であり飛ぶことができない。在来種に同属でよく似たモリチャバネゴキブリがいるが、この種は森に住んでいて人家には住まない。また飛べる。


・ヤマトゴキブリ

本州の人家ではクロゴキブリと並んでよく見かける種。

オスはクロゴキブリに似ているがやや小さい。メスは羽が短い。

在来種であり耐寒性は強い。本州に分布している。人家にも住むが野外活動性が強く森林に多い。

日本の在来種で、古来、家ゴキブリといえばこの種である。近年は、クロゴキブリの分布拡大に圧迫され、また住宅構造の変化により侵入しにくくなって、屋内で見かけることが少なくなってきている。


・オオゴキブリ

日本を代表するモリゴキブリ。

全身が漆黒色で、主に朽木に巣を作って、これを食べながら過ごす。

現在、朽木の除去など、森林整備・開拓の影響から住処を失い、数が激減。絶滅危惧種指定されている自治体もある。



「コガネムシは金持ちだ」のコガネムシはゴキブリのことであり、金持ちは食べ物を持っている=コガネムシがいっぱいいるからきていると思われる。

ゴキブリが産み落とす卵鞘の形が財布に似ているためという説もある。



この他にも、様々なユニークゴキブリが世界中に存在し、そのどれもが幻想的・芸術的であり、今でも多くの人を魅了している。



書きながら想像してしまい、鳥肌がなくなりません。

よせばいいのに!


しかしゴキブリの世界も在来種が外来種へととって変わり、絶滅危惧種へと指定されている種もあるのかと思うと


種の保存?生命力?考えさせられる事もあり日記に書いた次第です。


幻想的・芸術的?とは決して思えないのですが…。

人の好みは千差万別!


昨夜もカメムシの報復にあったばかりなのに😂


嫌われる虫を調べるのか?


人にも言える事かもしれないなと。


なぜ嫌い?どこが?具体的に、客観的に見てみると違った側面がある事に気づく事もあるかなと思ったからです。


ゴキちゃんに関しては、絶滅危惧種がいる事や今家にいるゴキちゃんは、

外来種がほとんどである事を知って良かったかなと😄


でもやっぱり嫌い‼️


後はゴキちゃんの逆襲に合わないことを祈るばかりです😁


今日もココロ穏やかな一日でありますように😊